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この事件が引き金になった事件

2010年(平成22年)6月22日、広島市南区のマツダ本社宇品工場にて当時42歳の男が12人の従業員を次々とはね、1人が死亡、11人に重軽傷を負わせるマツダ本社工場連続殺傷事件が発生。

犯人は「マツダに恨みがあった。秋葉原のような事件をおこしてやろうと思い、工場内で車を止めて振り回すつもりで包丁も持っていった。」と話していることが分かった。